感性を学べるPHaT PHOTO写真教室って?

「写真が上手くなるには、どうしたら良いんだろう」
学ぶべきノウハウの方向性は
 
・カメラの基本を知る
・心をとらえて離さない写真の撮り方を学ぶ
 
この2つです。

●1年間きちんと通って身につけたい!


レギュラーコース
どれだけタイピングが早く打てても、良い文章が書けるわけではないように、カメラの使い方を知るだけでは、「人の心をとらえて離さない」写真を撮ることは出来ません。「感性」という言葉の裏にあるロジックをカリキュラム化。自分の気持ちを写真で表現する方法を月1回、半年間学びながら、コーチング理論に基づく個別講評を通じて一人ひとりの個性を伸ばす授業を提供しています。

●半年間でカメラの基礎学ぶ


Have a nice PHOTO!コース
カメラを通じて日々の暮らしや、旅先で出会う風景を、丁寧に残していきたい。そんな方に向けて、カメラの基本的な使い方や、構図、レンズによる表現の違いなど、写真における「基本のキ」を短期間で学べるカリキュラムをご用意しました。雑誌「Have a nice PHOTO!」と連動した「撮影会」なども開催。カメラを買ったばかりの方、これから写真を始めたい方も安心して参加いただける写真教室です。

●1回から参加OK!


撮影会・ワークショップ
 PHaT PHOTO写真教室では月1回のレギュラークラスの他に、単発・連続のワークショップ、イベントを多数開催しています。基本的には、生徒さんはもちろんのこと、一般の写真好きの方や写真仲間を増やしたい方にもご参加いただける内容になっております。ご自身の興味に合わせてぜひご参加くださいね。

写真でつながる、クラス制

PHaT PHOTO写真教室は担任・クラス制。クラスメイトと一緒に写真を学んでいきます。授業内では写真(宿題)も見せ合っていくので、被写体や撮影地の話題で盛り上がることも。有志によるクラス展や撮影会、懇親会なども行われており、教室をきっかけに写真コミュニティでの交流を楽しんで頂いています。

 
通っている生徒さんの声
 

 
 通っている生徒さんの声 

 
N.Mさん
写真教室に参加すると、毎回宿題が出されます。私は、宿題として出されたテーマをどう表現するか毎回脳に汗をかくうちに、考える習慣がつき、それに伴い写真との向き合い方が変わったように感じています。自分の撮る写真に物足りなさを感じている方や、表現に変化をつけたいとお考えの方に、写真教室はおすすめです。
 
Y.Aさん
授業で写真の技術を学び、宿題でその技術を作品に活かせるように仕上がりのイメージを考えて撮り、講評でフィードバックを受けることの積み重ねで、写真を撮る・観る視点が変わり、ココロに響く写真の撮り方が身に付いたと思います。
N.Mさん
  写真教室に参加すると、毎回宿題が出されます。私は、宿題として出されたテーマをどう表現するか毎回脳に汗をかくうちに、考える習慣がつき、それに伴い写真との向き合い方が変わったように感じています。自分の撮る写真に物足りなさを感じている方や、表現に変化をつけたいとお考えの方に、写真教室はおすすめです。

 授業で写真の技術を学び、宿題でその技術を作品に活かせるように仕上がりのイメージを考えて撮り、講評でフィードバックを受けることの積み重ねで、写真を撮る・観る視点が変わり、ココロに響く写真の撮り方が身に付いたと思います。

Y.Aさん

PHaT PHOTO写真教室 講師紹介

関連オススメ情報

サポート